Facebookのいいね!の数を気にする人は、自分の人生を生きていない。

リブログ

どうも、鯉沼(@koichan888)です。

いつも、読んでいただきまして、本当に、ありがとうございます♪

本日も、最後まで、おつきあいいただければ嬉しいです。

それでは、今日も元気にまいりましょう!

確実に、大荒れするタイトルですね。

今日ある人と、1円おしゃべりで会話をしていたら、

スマホで、Facebookを見ていたら、その個人のタイムラインを見ている時に、その人の念みたいものを感じて身体と気持ちが重くなる時がある。

・・・って、言われるわけですよ。

それって、やばくないですか?

なんだか、

すげーーーチカラを発動した感じですか?

Facebookをやっていると、承認欲求が強い方が多くいるのは、何となく感じてしまいます。

もちろん投稿した記事を読んでもらって、それに対するコメントや、それに対するいいね!がついた時は、やっぱり人間ですから嬉しいですし、また何を投稿しようかとワクワクしてしまいます。

でも・・・

でも・・・

それが、前回はいいね!をしてくれたのに、今回はいいね!を押してくれないんだね
だとか、そんなことを考えると、何か、Facebook怖・・・って感じてしまいます。

Facebookのいいね!の数を気にする

特に多いのが、自分の更新した記事への反応を過剰に意識する方。

いいね!が何個ついたから

とか、

いつもはいいね!をしてくれるあの人が今回はしていない。

この記事の何がいけなかったんだろうと考え込んだり落ち込んだりする人。

それだけだったら、個人の問題になるが、

たまに、それについてどう思いますか?

って聞かれた時のボクの困り顔は見せられないほどめちゃくちゃ苦笑いをしています。

「そんなこと気にしないほうがいいですよ」

・・・といっても、

「いやあの人は、わざと自分の投稿、常に監視していて、いいね!の押す、押さないで、私への何らかのアピールをしている」

マジで、

被害妄想が恐ろしいんですけど・・・ww

Facebookページのリーチ数を気にする人

Facebookには「個人のページ」と、団体やお店またはアーティストや活動名などで作成できる「Facebookページ」という2種類のアカウントを選ぶことができるわけです。

ボクも、このブログ「試行錯誤顛末ブロガー鯉沼隼也」のFacebookページが存在する。

参考文献:試行錯誤顛末ブロガー鯉沼隼也ページ

絶対、いいね!を

押さないでください。

絶対押すなよ

おい!押すなよ

押すんじゃないよ!

いいね!を押したら、このブログの更新情報が流れてくるから、絶対に押すんじゃないよ。

話を戻します・・・。

そのFacebookページには、更新記事が、表示された人数がカウントされる。

ちなみに、ボクが、前回書いた記事と、その時のリーチ数(表示された人数のカウント)

【過去記事】

自分の正義の主張のために、味方を集めるのはもうやめようと思う

そう、Facebookページにも、書いたんですね。

これでいくと、管理画面で、いいね!の数と、リーチ数表示された人数のカウントが見れるんですけど・・・。

簡単に言えば、◯◯◯◯人に記事は表示されて、◯◯人にいいね!を押して頂いた。

それを多いか、少ないかは、人それぞれかもしれません。

ボクの場合、いいね!を押して頂いた事は逆に通常から考えると多い方かもしれません。

ありがたき幸せ・・・。

リーチ数といいね!の数の差

以前、何気にFacebookを見ていたら、少しびっくりした記事があった。

Facebookページへのリーチの数といいね!の数が、あまりにも違い過ぎるため、Facebookにいる人たちは、いいね!も押さない心無い人ばかりがいる。

・・・と、かなり怒りの文章で記事を書いていた。

ボクには、リーチ数もわかるし、友達のリストから見れば、誰が同じ時間にスマホを触っているかも簡単に特定できる。

それなのにいいね!も押すこともしない人たちは何を考えているのかわからない・・・とかなりご立腹の様子だったんですね。

ボクからすれば、たった「いいね!」の押す、押さないだけで心ない人と他人に評価をすること自体が心ないと思うのですが・・・。

まぁ、世の中には、いろんな人がいるということですね。

Facebookは、みんなの交流の場

ボクのような、活発的に出てたくさんの人と交流を持つ人にとっては、本当に素晴らしいツールなんですね。

いろんな方とのコミニケーションしたり、ボクの事を心配してくれる方も、たくさんいて本当にありがたいことと感謝に包まれています。

なのにそんな素晴らしいツールを「いいね!の数」で、ネガティブな感情を生み出したり、承認欲求が満たされない時の敵意の持ち方は、とても悲しくなります。

たくさんの人と交流してたくさんの人の気持ちを理解して、そして、たくさんの人に自分の生き方を示していくツールとして使えば、最高に素晴らしいFacebookなのです。

いいね!の数で落ち込んだりするのでしたら、ボクなんか、毎日です。

さらには、ボクが、エッジの効いた投稿したら、ズドーーーンと、いいね!が激減するのが目に見えます。

ボクの友達リストって誰もいないのかなと思うくらい、いいね!が激減してしまいます。

ボクは、負けたくない

それでも、思ったことを書き続ける

エッジの効いた内容でも、さわやかに書ける男になりたい

これは負けない

それでも、書き続ける!

なんか趣旨が違ってきましたが・・・笑

せっかくのFacebook、みんなで笑いあって、みんなで楽しんで、みんなでポジティブに生きれる何かきっかけになるような投稿が毎日溢れるように・・・

今日の記事がよかったと思った方はいいね!を押してください・・・笑

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