【余命宣告】命がなくなる、その時までに

リブログ

どうも、鯉沼(@koichan888)です。

いつも、読んでいただきまして、本当に、ありがとうございます♪

本日も、最後まで、おつきあいいただければ嬉しいです。

それでは、今日も元気にまいりましょう!




命って、限りがあるってご存知でしたか?

正直言って、自分の命が、いずれ失くなるなんて事。

今まで、真剣に考えた事がありませんでした。

さて、今から何を考える?

ボクは、現在、39歳。

2017年10月のはじまりに、こんな重苦しいブログのタイトル。

すごく、迷いました。

書くべきなのか、どうするか。

そもそも「命」というものに対して、ありがたみとか、感謝とか、 そういうことを考えた事はあったけど、 どこか他人事の様な感覚だったというか。

昨日、ボクは、お墓参りへ行きました。

仏様となった義理の祖父母たちのお墓参りに。

ボクも自分自身の大好きだった祖父母のことを考えると今でも、とてもさびしくなります。

あんなに一緒に笑い合ったのに、今は、ボクの思い出の中でしか、その笑顔を見ることが出来ない。

でも、確実に、ボク自身はもちろん、これから後世に引き継がれるであろうひ孫の目にも、その笑顔は刻み込まれているはずです。

人生って、長生きしたとしても、生まれてから80年も経てば、ほとんど、生まれたての赤ん坊と同等なんですよね。

何も、出来やしないです。

やっぱり「現役」と言える20代~60代くらいまでの間に、「やれる事すべてやる!」 という意識で臨みたいものですよね。

生まれた瞬間【余命宣告】

こう考えると、ボクらって、この世に生まれた瞬間から 【余命宣告】されているようなもの。

おぎゃーって、誕生した瞬間に 神様から告げられるのです。

何事も無く、無事に生き長らえたとしてアナタの命は、もってあと80年。

運が良ければ100年。

頑張って生き抜いてみなさい。

どうしますか?

神様から余命宣告された期限まで、 今のアナタには、あと何年残っていますか?

それに、このまま健康でいられる、絶対的な自信って ありますか?

この先の人生の過程において、 絶対に事故や事件に巻き込まれないって 言い切れますか?

これら、全ては【自分の意識次第】です。

健康でいられる様に、ちゃんとした食事をする。

事故に遭わない様に、良い手段を選ぶ。

事件に巻き込まれない様に、防犯対策をする。

色々と準備や予防対策など、必要ですよね。

そして、それらには、当然コストがかかります。

家族全員に必要不可欠なコストです。

この世界に『絶対』はあり得ません。

だから今の状態に「プラスα」の考えを持つ事には大きな意味があると思います。

さぁ、今週も一日、がんばっていきましょう!

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